建築士 試験に合格する勉強法・秘訣になる合格体験談 掲載中!

九州建設専門学院

建築士 試験合格講座

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合格者の声(合格体験談)

九州建設専門学院で学ばれ見事に「建築士」を取得された皆様から「お喜びの、感謝の、そして成功の軌跡」が毎日のように事務局に寄せられています。これらの合格体験談は、これから国家資格取得を目指される皆様の励みとなることでしょう。合格者の皆様、誠におめでとうございました。また、ご協力ありがとうございます。

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独学でのマイナスを学院の授業でプラスに
中西信也さん
1建(1級建築士・学科製図) 男 (30) 福岡県筑紫野市
中西信也さん

 年々新しい傾向に変わりつつある1級建築士試験の中で、過去の問題ばかりを学習するようなやり方に不安を感じました。
 また独学で勉強している時には、仕事と設計関係に従事している為に、どうしても自分の仕事と重なって、頭の中では理解しているつもりでも、文章あるいは数値として解答できないといった経験がありました。九州建設専門学院では、まず、仕事と受験勉強を切り離すといったところから私の場合は始めました。
 そして、時期的に仕事が忙しくなっても、なんとか学院へ行く時間を作ってきました。今年いっぱいがんばれば…と思って。それまでどうしても6月、7月の忙しい時期に、あきらめてしまっていたのですが、学院へ通うという事によって、強く意志を持ち続ける事が出来ました。

中西信也さん(ナカニシシンヤ)〔九州建設専門学院No.2039450〕
VISION 昭和63年度版(1988)・・・No.33 
令和2年度(2020年度)資料請求令和2年度(2020年度)講座申込
将来、二つの資格が力強い味方になりそうです
永野英信さん
2建(2級建築士・学科製図) 男 (26) 福岡県福岡市城南区
永野英信さん

 私は、工業高校の建築科を出て、父のもとで大工をしています。2級建築士の資格はもっと早く取るべきだったのですが、在学中は、いわゆる“落ちこぼれ”だったので、その自信が無く、元来なまけ者であるため、卒業後は勉強など全くしていませんでした。
 しかし最近では、大工の仕事も少なく、資格の一つ位持っていなければ世間の信用も得にくいのではないかと考え、父の協力も得て、去年、まず宅建主任を受ける事にし、新開広告で見つけた『九州不動産専門学院』の門を叩いたのです。
 しかし、申込んだあと、また落ちこぼれになるのではないかと不安があったのですが、この『九州建設専門学院』では自由に補習が受けられ、たくさんの質問にも親切に答えていただき、(まさに『打てば響く』といった感じ)、そのおかげで1回で合格する事ができました。この事で自信を得た私は、最初の目標である2級建築士を受験するため、今年、再びこの学院の門を叩き、又も1回で合格できて、自分自身、驚いています。
 将来は、父の工務店を継ごうと考えている私にとって、この二つの資格は力強い味方になってくれそうです。

永野英信さん(ナガノヒデノブ)〔九州建設専門学院No.2030040〕
VISION 昭和62年度版(1987)・・・No.18 
令和2年度(2020年度)資料請求令和2年度(2020年度)講座申込
配布されたプリント、講義ノートは繰り返し何度も目を通す
岸川善重さん
1建(1級建築士・学科製図) 男 (32) 佐賀県小城市
岸川善重さん

 職業柄どうしても、1級建築士の資格の必要を痛感し、今年こそは何とか合格をと思いつつふとある日、西日本新聞で貴学院を知り至急連絡をしました。本音を申せば何も福岡までわざわざ出かけなくてもと思い、又、不規則な現場監理の仕事に携わる身として、はたして休まず通学することができるだろうか、という不安があったのですが事務局の温いお言葉に励まされ入学の手続きをしました。何といってもアットホームな雰囲気で納得の行かない点をその場において気軽に質問できる所が私としては有難いと思いました。
 講義日数の後半においては、担当していた仕事が竣工間近になり何かとあわただしく試験日までの残された日々も日一日と短くなっていくのにつれ、欠席する日も多く気が気ではなかったのですが、そう言う私みたいな生徒にも講義で使われたプリントやアドバイスを郵送して頂き本当に感謝の念に耐えません。
 最後に今年受験される皆様に、私の体験として一言いわせて頂くなら試験日までに各講師の先生が言われる事は最低自分の物にしておき配布されたプリント及び講義ノートを当日まで目を通し続ける事(大半の方が実務との併用で大変だと思います。)が一番の近道ではないだろうかと思います。それでは皆様の御健闘をお祈りいたしましてペンを置かせて頂きます。

岸川善重さん(キシカワゼンジュウ)〔九州建設専門学院No.2032160〕
VISION 昭和62年度版(1987)・・・No.17 
令和2年度(2020年度)資料請求令和2年度(2020年度)講座申込
親切指導をうけ、マイペースで取り組みました
野見山俊郎さん
2建(2級建築士・学科製図) 男 (38) 福岡県飯塚市
野見山俊郎さん

 私は、2年前に伯父の経営する工務店より独立し、小さな建設会社を設立しました。独立開業の際、最低でも2級建築士の資格取得が急務となり、勉強を始めました。しかし、当時は、どうしても仕事の方に追われ、独学での勉強はなかなか困難でした。
 そんな時、偶然、九州建設専門学院のことを知り、さっそく申し込んで受講することにしたのです。
 入学してみて感じたことは、皆さん、大変熱心に取り組んでいらっしゃるなということでした。講師の方々はもちろん、職員の方もとても親切で、わかりやすく指導していただきました。おかげで、私もひとに負けないよう、自分のペースで勉強することができ、学科、製図とも、1回の受験で合格し、たいへん喜んでいます。
 これからは、2級建築士の資格を充分に活用し、仕事に頑張っていきたいと思っています。

野見山俊郎さん(ノミヤマシュンロウ)〔九州建設専門学院No.2026210〕
VISION 昭和61年度版(1986)・・・No.7 
令和2年度(2020年度)資料請求令和2年度(2020年度)講座申込